裁断機到着。

20050331初出

PLUS社 PK-513 だっ!
スペックでは・・・15mm厚まで切断可能。15mmを超えるもの、例えば書籍などは、分解が容易いので、分割して処理すればよい。主な目的はカタログと雑誌なのでさしあたって十分。
手動で、用紙押さえがない(弱い)ので、切断面が斜めになってしまうのではないかと危惧するが果たして。
ほんとは電動のが欲しかったが定価4万円クラスでは入手不可能。
裁断機梱包外観

恐る恐る開梱。2chにレバーがバネで跳ね返って危険という書込みが在った為、すごい慎重。
開梱開始

もう少し開くと、レバーを発見。
開梱2レバー発見

この辺までくると、レバーのプレッシャーを感じる。
ってーか、手で押さえてるのが写って(見切れて)るし。
開梱2レバー発見

ばーん!
開梱3ダンボール開放

取り出してみる。
一般家庭の寝室に置くには(笑)、重い・でかい。どこに保管・設置すべきか、困る。
開梱3ダンボール開放

切断位置を光線で表示する為の電源。単2乾電池2コ。
PLUSのWebサイトには「付属」と書いてあるが入ってなかったのでこれからコンビニへ買い出し。PLUSさん、これ読んだら電池送ってください。
裁断機電源


ちなみに初斬りは、不動産情報誌でした。・・・捨てるもので実験、基本でしょ。(^-^)